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昨日に引き続き大山崎です。 こちらはご存知の方が多いかと思いますが1928年に建てられた建築家藤井厚二氏の自邸です。 「真に日本の気候・風土にあった日本人の人体に適した住宅」を生涯、研究・実践された藤井氏の集大成ともなる住宅です。 光の取り方、風の通し方など様々な空風と当時の最先端技術を取り入れた設備。住宅建築家とはかくあるべきだと氏からの教えが聞こえてくるようでした。 次から次に襲ってくる業務に嫌気が差している建築士の皆様!もう一度、建築家とはどうあるべきかを「聴竹居」に行って思い出してみてはいかがでしょうか。
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外観しかアップできないのが残念です。この建物は1928年当時のまま保存されています。
私が見学に行った当時は室内写真撮影OKだったのです。(もちろんストロボ不可ですが)
今は撮影も不可になっておりました。
藤井厚二氏はチャールズ・レイ・マッキントッシュに感銘を受けておられえたそうで室内にあった
マッキントッシュ風の時計も撮影したんですけどね…
アップできないのが残念です。
今はコロナで見学できないようですが再開を待ち望んでいます。
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この前、大山崎美術館に行ってきました。大山崎といえばサントリーですがこの美術館はアサヒビールが所有しています。もともとニッカウヰスキー創業に参画された加賀正太郎の山荘でしたがアサヒビール初代社長山本為三郎氏に託されたそうです。
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地中に潜っていく階段です。上部に設けられている大きな開口部で光が十分に取り込まれています。
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地中に潜っていく階段上部に設けられている開口部です。山の木々がそれぞれの開口部で切り取られていて絵画が並んでいるような感覚がしました。
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取り壊しの危機に晒されますが樋口廣太郎社長時代に安藤忠雄氏の手により「地中の宝石箱」「夢の箱」が建てられ1996年に開館しました。
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当時の状況を取り上げられている小説が最後の写真の小説です。よかったら見てください。 スーパードライをヒットさせた樋口廣太郎社長の手腕が鮮明に記されている小説です。 一気に読めました。
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東芝製AW~70VME1縦型洗濯機の除菌洗浄です。
おそうじ本舗では分解洗浄の他にもこちらのメニューがぞございます。
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上面カバーを外して脱水槽との間をブラッシングします。 が洗濯槽へ洗剤と水を投入する為に黒いチューブで繋がっています。金具で止めているだけなのですぐに外れます。
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カバーを外しました。ここはかなり神経を使います。 変に荷重がかかると部品が折れたり配線がちぎれたりします。 慎重に作業をします。
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脱水槽と洗濯槽のカバーです。ここの裏面がかなり汚れています。
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この部品は物理的にブラッシングをして汚れを落とします。 これがなかなか落ちません。
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上面のカバーは前面に爪があります。(緑の円)裏のネジを取りカバーのみを手前に押すと外れます。 が…知らなかったらどうして?何がくっついているの?とパニックになります。 知ってると簡単に取れるんですけどね(笑)
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綺麗になりました。これで汚れは出てこないでしょう。 洗濯物によくわからない黒いものが付かなくなりますよ!!!
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